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SUSHI TOP社 サービス概要

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最新版はこちら→ SUSHI TOP社の会社案内
 
弊社が現在ご提供可能なサービスをわかりやすく列挙しています。貴社のIP、サービスと組み合わせ、シナジーがありそうなものが見つかれば幸いです。
 
目次:

1. NFT Top Shot 〜 NFTを簡単に配信する(ウォレットがなくてもOK)

NFTを簡単に配信するサービスです。
ユーザーが起こした行動に応じて、NFTを配信し「〇〇した証明」としてユーザーのWalletアドレスにNFTを配信することができます。

NFT配布には多様なバリエーションをご用意しています。

上記のピッチ動画で説明しているICカードによるタッチでの配布やLINE内で課金したユーザーのみにNFTを配布するなど、施設での配布や課金による配布、あらゆるコンディションでのNFT配布に対応可能です!

音声配布

また、弊社の独自技術「Audio Token Distributer」により、ラジオなどの音声を使用し、広範なエリアに大量のNFTをばら撒くソリューションがご用意できます。商業施設やインスタレーションなどと君合わせるとこれまでになかったUXをお客様に提供することができます。
 
下記のpodcastで取り上げられました!

2. WEB3レイヤー & JPYC オートコンバータ 〜貴社の独自サイトでNFTを販売

通常、NFTは取引所に出品して取引しますが、自社の独自ドメイン直下でNFTを展示、販売することができます。
その際、通常のようにトランスファーで販売ではなく、ユーザーがウォレット接続し、mintすることによってNFTを入手するようなUIを用意しますので、「特定のNFTを持っている人だけがmintできるNFT」など、すでに発行した NFTをアクセストークンとして活用し、既存のNFTの価値向上を設計できます。

JPYCオートコンバータで会計的ペインを無くす

WEB3レイヤーでNFTを販売すると、当然暗号資産での売り上げ計上となりますが、その際に生じる2つのペイン「価格のボラティリティー」「暗号資産による会計の煩雑さ」が問題となります。
しかし、弊社のJPYCオートコンバータを導入すれば、暗号資産の売り上げが自動的にJPYC(1jpyc=1円のステーブルコイン)に変換し、JPYCは法律的にはSUICAなどと同じプリペイドポイントですので、暗号資産特有の会計ハードルを無視して、NFTビジネスをスタートできます。

3つの独自サービスで貴社のNFTビジネスをブーストします

上記の図のように、NFT配布を起点とした3サービスにより、ユーザーを貴社のNFT経済圏に引き込みつつ、持続的なNFTビジネスを可能にするトータルソリューションを展開しています。

3. トークングラフマーケティングの文化創造

最後に、弊社がなぜこのビジネスに注力するのか、実現したいトークングラフマーケティングという概念についてご紹介します。
 

4.料金表

各サービスの料金表は下記の通りです。
 
トークングラフマーケティングについての徳永による著書もありますので、参考までに添付しておきます。
 
 

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